ほっ…

連続更新記録が途絶えたと思いましたが、
エドワウさんからいいネタが来ました^^
つーか、コメントの返し忘れに気付いたという…(滝汗
表面処理で何番までヤスるかという質問に、ここで答えます^^;
参考になりませんよ?確実に。


幅増し、幅ツメの粗い工作部分は、大きい金属ヤスリで。
その後400番をかけますが、キズや、段差の具合によっては180番から入ります。
その後400番に。
とりあえず400番で一通り全パーツかけます。
その後600番から1000番まで。
サフ吹きして、まだ処理が必要なヒケや穴は、瞬着か溶きパテを塗って、
再度400番から1000番まで。


全てのパーツがOKなら、サフ後、更に1500番を軽くかけます。
種系のPS装甲を持つMSは、つや消しにするつもりはなく、
出来る事なら光沢、ダメなら半光沢にしたいと思ってます。
だから一応の保険と言う事で、1500まで。


モデグラには、600番まででいい。と書いてありました。
サフの定着が返って悪くなるからだそうです。
でも、600番までだと、キズが残ってたんですよね、マクツの時。
だから、今までどおりの自分のやり方でやってこうと思いました。


ね、参考にならんかったでしょ?^^;
コメント

>kazさん
徘徊の時間ですね^^
しっかりしてないっスよぉ(苦笑
今日サフ吹いたけど、まだまだだったし…
いつになったら完成するのか…
180番は形状出しにいいです。
改造しない箇所は400番からの方がいいでしょうね。
やっぱり、段差やヒケには最初に溶きパテ塗るkmさん達を見習わんといかんなと、
サフ確認する度に痛感する始末です^^;

-表面処理-
ぐっちMAXさん、こんばんはー!
うーんしっかり作ってる人は違うなーと・・・
私は400番・600番・(1000か1200番)で終わらせちゃいます、たまーにサフ後1500番とかまでいきますけど、大きい傷・段差等は180番ぐらいから始めた方がいいんですね!
確かに400番からじゃつらい所ありましたよ・・・
今度180番使って見ます!
では。
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