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CYMA工作部

最近のCYMAは
 
 工作に興味ありなメンバー、
 スマホゲームに興味ありなメンバー、
 女に飢えてる若いモンw

と、後者はともかく、ガンプラやってるけどなんとなく理解出来てないような事なんかもあったりで、
LINEで模型講座を行ったりしてます(偉そうだなw




で、質問のあった『C面て何?』
PA300044_20171113195708546.jpg
AとBをまたぐ細い面の事をC面と言います。

よく言うバンダイエッジと呼ばれるものは結構あいまい。
安全上、バンダイが配慮して面取りしている箇所をよく言うのですが、僕が思うトコはここかな?というところを
バンダイエッジとしてみました。
ここは人それぞれです。



じゃあ『エッジワークって何?』
PA290040_20171113195703ca0.jpg
PA290041_2017111319570671e.jpg
バンダイキットは緩やかな曲面をしています。この曲面の事を、「アールがついてる」とか言います。
この隣り合った面同士を角を触ると指が痛いくらいギンギンに尖らせる事がエッジワークと言われてる事の一つです。



PA290042_201711131957080b4.jpg
エッジワークは他にもあって、ここのC面は無い方がギンギンびんびんになる!と思って消す事。
いわゆるC面の除去というものです。

C面にプラ板を貼り足して尖らせる方法もあります。僕は基本的にコチラはしません(※個人的に



PA300043_201711132011268e7.jpg
で、僕が長年疑問に思ってるのが
この胸部中央ブロックのC面を残すか残さないか。

胸部を側面のC面はみんな残すのに、ここを消すのはおかしくないか?
MK-Ⅱだとみんな残すでしょうけど、νガンダムだったらどうでしょう?
賛否両論あるところだと思うので、ここはモデラーの選択に委ねられるところではないかと。






次にTwitterでも書いてますけど、もうTLに消え去ってしまったでしょうからw
僕なりの『極小しいたけ』工作。

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これ切り出しただけじゃないです。
1枚1枚、表裏全部に400番ペーパーをかけてます。



heatsink100005.jpg
このアルミブロックは東急ハンズで購入出来るとか?
さまにゃんから送ってもらったので購入先は忘れたw

あると精度高まるし速いしで便利ですが、無くてもしいたけは出来ます。



heatsink100006.jpg
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最初が決まればあとは流れ作業みたいなもんです。どんどん貼り足していきます。



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しっかり接着出来てなくてもリカバリーは出来ます。
少々の失敗は失敗と思わない、想定済み。


この後、使用する箇所のサイズに合わせてカットします。
そしてディテールを追加していきます。
duct100001.jpg
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フィンが0.3mmで、整形時にヤスリにもっていかれそうなので自作冶具を利用。



duct100004.jpg
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shoulder100013.jpg
shoulder100017.jpg
1/144に設置するとなると、どうしても小さいものになってしまいますね。



PA300003.jpg
CYMAミーティングでの即興しいたけ実演でのもの。
大きいのは初めて作ったかもw

で、『しいたけ』『しいたけ』って、『しいたけ』とはそもそも何なのか?
『しいたけ』とは、兄さんが初心者にも受け入れやすいように名付けた呼称ですので、
『ヒートシンク』でググってみて下さい。

本来はどういったものなのか、どういう使われ方をしていて、どういうものから生えているものなのか。
それを知っていたら、外装にポン付けするような事はしなくなると思います。
その設置がカッコいいと思われてるなら別に構いませんが、
ある程度の仕組みを覚えておく事、不思議に思った事は積極的に調べる事、知識はあるに越したことはありません。
頭でっかちにならない程度にw



大きい『しいたけ製作』についてはまた書くかも?
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久々のプラ板講座的なアレ。

みるきー卒業!!!!

さや姉チームK兼任解除!!!!


AKBGに衝撃が走っておりますが、プラ板箱組み講座的なモン書いてみようかと。









legjbg047.jpg
画像では2枚ずつの仮接着になってますが、
完成パーツのモノも含めて4枚ずつ切り出してます。

左右共通パーツの場合、全てのプラ板を同時切り出し、同時整形しないと、複数同じ物は作れません。





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『瞬着』で点付けしてるので、簡単にバラせます。





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精度を高めるには、直角を出す事が肝心。

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アルミブロックを持ってない頃、こうやって直角出してました。
タミヤ流し込みセメントで接着後、瞬着で完全固定。

瞬着を使うのは時短とパテ替わり。
整形しながら瞬着に粉が混ざる事で、隙間が埋まるスグレモノ♪





legjbg051.jpg
はみ出してるプラ板は、最後に切り飛ばして整形します。





legjbg052.jpg
上端のプラ板ははみ出してますが、
シャーペンでアタリを付けてるトコにプラ板が収まっているのが判るでしょうか?
接着の基準点を、このアタリに設定しています。





legjbg053.jpg
これは完成パーツですが、太もも下部は台形になるようテーパーを付けたいので、




legjbg054.jpg
ちょっとココで切り欠き。
行き当たりばったりモデリングなので、こういう事もありますww





legjbg055.jpg
ムリヤリ側面プラ板を曲げて接着するので、強度重視の為の工作です。

台形に整形したプラ板をハメ込み式で接着したら剥がれちゃったので、コチラの方法で。





legjbg056.jpg
整形して完成。

この後ディテールを足すので、C面は最後に入れます。
その記事はまた後日。






あ、
欅坂46のセンター平手ちゃんって、うちの三男と同じ中三なんだね...(;''∀'')マジカヨ

久々のプラ板講座的なアレ。

『チーム・バチスタ4』はまったり始まったなぁ~w

「バチスタ好きなヤツだけついて来ちゃいなよ?」
と言わんばかりの、怒涛の展開ドコへやら?な感じの1話だったなぁ~。
第一話なのに視聴率12%台とゆーのも納得…(;・∀・)

とはいえ、
ボクは超~~楽しめましたけどね~~♪










さて、





ナ~ゼかな~んでかプラ板を必要量の倍ほど切り出してしまっていたので、
ついでに簡単なプラ板講座などを久しぶりにw

箱組で作る上腕の巻~~~~♪(゚∀゚)ノ
armstf002.jpg
補強のプラ板がキモ。
この1枚が、工作中に「パキっ!」と壊れるのを防いでくれる縁の下のなんとやら♪

あと、側部に1.5mmプラ板を使ってるのが今回のキモであったりなかったり。





armstf003.jpg
①の次に③を飛ばして②を削るのがキモ。
コレは昔モデグラに書いてあった、バンダイエッジのC面除去の順番の応用w

エッジワークはこの順番で行うとキレイに出来ますよね~(*´Д`)
まったくモデグラちゃん様サマだze♪(byシンボルロックw





armstf004.jpg
デザインナイフで大まかにカットしてヤスリで整形と、アタリマエな工程を画像で説明してみたり。





armstf005.jpg
エッジワークの順番を画像で説明してみたり。
新品の400番で削るのがキレイに仕上げるコツ。





armstf006.jpg
1.5mmプラ板を使った理由はココにありますのです。
側部をアールに削るからなんですな(゚∀゚)ノ

ストフリは上腕が角ばってない丸~いデザインなんですが、
伊世谷版もコレを側部で踏襲してるんですね~。

てなワケで、スキヤキヤスリでしゃこしゃこっと大まかにヤスって、ペーパーとスポンジで整形糸冬了~♪





armstf007.jpg
箱っぽさが無くなってボク満足♪
あとは筋彫りして糸冬了~~~なのさ♪





ま、





上腕くらいはパーツ流用からの延長工作がお手軽でしょうけどww
キット形状に引っ張られずに自分の好きな形状を作りたい時にはサイコーに楽しい工作ですわ(≧∀≦)キャー♪





カテゴリーのプラ板工作(オレ流♪から、基本的な箱組とか過去のプラ板工作が見れたりなんかしちゃうので、
プラ板難し~~いオレムリーなんてゆー方がいらっさったら、宜しければおヒマな時にでもドゾ(・∀・)ノ

あんな昔からこのストフリ作ってます( ≧Д≦)ノ彡☆ばんばんっ

帰ってキタ!!タミヤモデラー♪

『箱組み』する時になったらやりますって書いてたので、
役に立たないプラ板工作やりますよ~(・∀・)ノシ



ボクは直角を出すのにドコにでもあるコレを使います。

legsf 011

うん、1/144モデラーなんでコレで充分♪
あとはとにかくガン見w
人間の目で大丈夫だと思えば大丈夫ww

逆にどー見ても直角が出てない時は直角出てないのさ。





legsf 012

点付けって書いてるけど、
ホントにちょこっと付けるだけじゃ揮発して全然接着しないので、
少し多めに塗るって感じ。





legsf 015

箱組みし終わったら、今度は削り込みで形状変更してきます。





legsf 016

接着面をがっつり残す事を気にしながら、
矢印の方向へ鉄ヤスリと180番のペーパーでガシガシガシガシ。





legsf 017

400番とスポンジヤスリで仕上げたら、最後にC面を加えて出来上がり♪
『箱』から『パーツ』になった瞬間です!と思い聞かせますw









今回作ったスネとヒザですが、1.5mmプラ板をサイドに使ってます。
タミヤの1.5mmなんて売ってるんだね~。知らんかったよー。

legsf 014

サイドに1.5mmを使ったのは、削り込みでRを表現する為。
とにかく接着面を確保したいし、
積層で厚みを作り出す必要も無いので、厚いプラ板はこーゆー箇所に最適^^





legsf 013

ちなみに、
開口部は削り込みの前の、『箱の状態の時』に開けておくと、精度が出し易いです。





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罫書くのに使うのはもちろん↑コレ↑♪
コイツでアタリを出してから、ドリルやらデザインナイフやらタガネやらで開口してます。





箱組みはとにかく直角がキモですが、
まぁ、組んでみて
「ちょこっと直角出てないかな~?(汗」
って時は、
削り込んで直角出す時もあったりなかったり(え



精度が出てる時は、左右のパーツを入れ替えてもばちぃっっと合うんで気持ちええです^^

まぁ、パーツ単体でよく見えても、
全体を組み上げてみると違和感あったりする事は多々あるよーなないよーな?
試行錯誤の繰り返しですな(遠い目


じゃ、














コレと同じ工程で
ヒザアーマーやり直しますΣ ゚ロ゚≡(   ノ)ノ エェェ!?

さらばエバグリモデラー。

花粉が酷くてヒドくてひどくてもー!!!!
ダレか特効薬作れよっっ!!!!(他人任せ

アレロック全然効かん。耳鼻科変えよーか?


そんなボクですが、Fアーマー工作が終わりましたので、
今回でひとまずプラ板工作記事は終わります。

次回は『箱組み』するパーツが出てきたらその時になるかと^^ヾ



んで、








今日は為になるよっ!マジで!








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ヘリウムコア?を新造。
2枚合わせで作ります。
が、
削り込む時、パーツを保持する指が痛い痛い(号泣

こーゆー時は拳万さんが大活躍です♪





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接着と書いてますけど、
この後ディテール入れでジャマになったんで剥がしましたけどね(ヲイ





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さてさて、
為になるのはコレ!
この治具!!!!

パーツの断面に筋彫りを入れるのに、すげー昔はノギスを使ってたんですが、
takayo4さんのブログで紹介されたこの治具を使い出してからはコレしか使ってません!

ボク発信じゃないから為になるのだww





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断面の形状や筋彫りスパンによって、
治具も今ではこ~~~んなに~~~~w





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使い方は、ノギスでの筋彫りと同じ^^

ノギスで彫るとさぁ、
パーツに当てる方の刃が長かったらいいのにな~~。て、思いません?

ダレでも買えて、ダレでも持ってるモンで超~安価で揃う夢のような治具です♪
さぁ、
欲すぃ~欲すぃ~~~~!と思ったら今すぐ作れっ☆





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最終的にはタガネ0.15mmで整えました。
いかにも別パーツっぽく、結構掘り込んでます。





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Fアーマーだけディテール入ってるからココだけ密度高いwww
真鍮線で伊世谷さんの『段落ちモールド+丸モールド』を再現してみたけど、
0.2mmくらいズレてる…orz

ボク、通常は段落ちモールドは彫らずに、
段落ち部を切り欠いた0.3mmプラ板を上から貼ってるんですよ。
でも、今回の工作記事の為に先に筋彫り入れちゃったりしたんで、コレを却下。
やると筋彫りスパンが狂っちゃうからね(涙

筋彫りは更に影響を与えてまして、
実は断面の削り込みが個人的にもう少し足りない…orz
ココから削り込むと、恐らく筋彫りがかなり狂う…(遠い目


ん~~~…。











どーする?やり直す?(え

まだまだエバグリモデラー♪

はいはい今日からまたプラ板工作いきますよ~~♪


ぐっちMAXのダレも参考にしないプラ板工作
~オレの場合、関節技って『中』が一番早く無くなるんだよね編~




要はイエサブの『関節技』を使うのよ^^





farmorsf 008

切り出す前に、先に穴を開けておきます。
小さいパーツなので、
後で穴を開けるとプラ板破損する確率大です。

幅が2.0mm以上なのは、この先で^^





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ここは正確に位置決めしたいので、
流し込みセメントを点付けして仮接着。





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パーツの上辺を基準に、きっちりガッチリ接着。

上辺を基準にしたのは、
穴の位置を左右パーツで同じ位置にし易いから。





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ボールジョイントは『関節技』がサイコーですな^^
塗装はし易いし、保持力は最強だし♪

今回は『小サイズ』を使用。
そのままでは長さに難があるのでボール部・軸、共にカット。





なぜわざわざ1.0mmプラ板でボールジョイント部を貼り足したかというと、
太ももや腰フレームに干渉してしまうからです。

実際にこのまま装着してみましたが、
腰フレームに干渉してしまった為、
この後、穴部分付近を結構ギリギリまで切り詰めちゃってます。

図面引かない行き当たりばったりモデリングならではですなww




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最初に書いた、幅2.0mm以上の件。
接着後、足りないよりは、はみ出した部分を削った方が精度出易いので。


表面はココで一先ず糸冬了~~~♪





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ココからは裏面工作です。
素立ちじゃ全く見えないFアーマー裏ですが、やらなきゃ気が済まないのでやりますw

このままの状態で整形するのは、
トラスフレームを作る際、精度が出し易いから。





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トラスとは、筋交いです。
ソコを意識してフレームデザインを考えると、説得力が生まれるとか生まれないとかとかw

トラスフレームの作り方は以前書いたので、
コチラを参考に^^





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Fアーマー本体裏にもディテールを彫ります。
これからの作業は、左右で同じディテにする為の転写作業。

キモは『パーツの縁』をシャーペンでなぞる事!





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おもいっきり擦って擦って擦りまくります♪





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テンプレートになるので、キッチリ切り出し。





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小さい穴は開口し、ディテールアップパーツを埋め込み。

大きい穴はかるこでガリガリガリガリ彫りまくります。





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トラスフレームを接着すると、二重構造に。

この接着も、タミヤセメントで点付け仮止めし、
瞬着でガッチリ接着。





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とゆ~ワケで
Fアーマー表裏共に糸冬~了~~~♪





Fアーマー裏工作はもう少し続くんじゃ(by亀仙人

タミヤモデラー改め、エバグリモデラーw

最近ちょこちょこと、
「スクラッチョってどーやってやるんですか?」
とか、
「今度プラ板工作教えて下さい。」
とかとか、
社交辞令だと解りつつも聞かれるんですw


その度に、
切って貼って削ってるだけですけどね♡
と答えてますwww

いや、だってホントだし^^;



社交辞令だと解りつつも、
「ブログに書いてあるんで一度読んでみて頂ければ^^」
なんて答えれるとイイな~と思いまして、
ちょうどFアーマーを作ってるので、プラ板工作について語ってみよーじゃないですか!





全く為にならない
ぐっちMAXのプラ板講座始まり始まり~~♪

~ダレが参考にするの?編~






とにもかくにも、
テンプレート作りです。
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プラ板工作の絶対的作業として、常に使うプラ板はヤスるコト。
例えテンプレートであっても、切り口の少々のめくれが精度を狂わせちゃいます。




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ココでエバグリモデラーに転職w

1/144のFアーマーくらいなら、2.0mmくらいの厚さがちょうどイイかと。
で、
エバグリのプラ板は柔らかくて加工しやすいのでボクは2.0mmのプレーンはコレ使ってます^^


長辺を面出しして、その辺を基準にします。
基準になるのでしっかり面出ししておくと、精度が出やすいかと。




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『基準になる辺』をぴたっと合わせて、さらさら瞬着で仮止め。
ボクの瞬着はツリロンなんで、点付けどころじゃ済みませんがwww

解ってるとは思いますが、一応言っておきます。
瞬着じゃないと、ダメなんだからねっ☆(つんw
解ってるとは思いますが、スチロール系とか絶対ダメっス。知ってるよね?^^;




farmorsf 004
2枚貼り合わせたらとにかく形を揃えるべく削りまくれっ!
鉄ヤスリでガシガシ削って、180番くらいで整えて、バリはスポンジヤスリでさっさっと取ります。

この時、断面をガン見して、面が直角になってるか確認。
2枚が全く同じ形になってるか、とにかくガン見w





farmorsf 005
今のままだと、ただの2枚の板なので、
ここから形状出し。

とりあえずテンプレート作り。
に書いたら、にも必ず書いちゃいます。

下部ラインの間隔が違うトコは、後々解ります^^





farmorsf 006
ここも鉄ヤスリが大活躍♪
上記で書いたラインがギリ残るくらいまで削ったら、
180番辺りで整えます。

表が終わったら裏も同じように。





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2枚に戻してとりあえ糸冬了~~♪

とにかくガン見とヤスリの精度が高ければ、左右対称のFアーマーの原型が出来てるハズ。








この後、ジョイント部とかいろいろ作らなきゃならないモノてんこ盛りですが、
今日はここまで。


次回、~オレの場合、関節技って『中』が一番早く無くなるんだよね編~につづく!
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